2012年2月20日月曜日

モンハンって何が面白いの?


チマチマとMH3Gをプレイしていて、ようやく村クエストも上位に入ってプレイ時間も100時間を超えた。まだまだやることはあるのでプレイ時間はさらに伸びていくだろう。ちなみにモンハンはP2G以来だが、P2Gは確か500時間くらいプレイしたはずだ。にも関わらず、モンハンの面白さが未だに分かっていない。特にP2Gの頃のメチャクチャな当たり判定とか、カメラアングルの悪さなんかに腹を立てていた記憶の方が鮮明だ。
何でプレイしてるんだろう?
スタミナとか暑さ寒さの管理に追われることも面倒だと思うだけだし、虫を捕まえたり採掘したり、キノコを採取したりするのもひたすらに面倒だとしか思っていない。そういう意味で一時期、ゴッドイーターバーストをプレイしていたこともあるのだが、GEBは数十時間プレイした時点で飽きてしまった。
面白さでは言えば僕はGEBの方が面白いと思っている。スピード感はあるし、腹が減ったりなんて面倒な要素もないし、キャラクター・ストーリー性もGEBの方が高い。危なくなったらマップを切り替えて逃げる、などという興ざめな逃亡方法もない。MHのフォロワーだけあって、その欠点をよく研究して作られた良作だと思う。
しかし、GEBよりMHの方がプレイ時間が長い。要するに、ハマる。一体全体これはどうしたことなのだろう。

2012年2月19日日曜日

PSVitaは高嶺の花


先月何となく3DSを購入してから、ひたすらMH3Gをプレイしてる。別にMH3Gがやりたくて買ったわけでもない。本当にただ何となくでしかないのだ。ただし、その「何となく」で買えてしまう価格だったということが3DSが売れてきてる理由なのかもなぁ、と思ったりはする。実際どの程度売れているのか知らないけど。
その一方で、これはPSVitaでは有り得ない。そこがPSVitaの不振の原因だと決め付けられるわけもないが、よっぽど魅力的なソフトがなければ2万円以上出せるような状況ではないのだ、ということにSONYは気づくべきなのかもしれない、とは思う。1万5千円で3DSとPSVitaが並んでいたら、僕はPSVitaを買っただろう。

2010年4月12日月曜日

必要なのは想像力

太閤立志伝5

忍者(くのいち)プレイ 全里を制覇してクリア。海賊プレイに突入。
ちらほらと「誰でプレイしても、やることは結局の所、大体同じで飽きる」という批判の声が散見されるが、SLGなんて多かれ少なかれ 同じことの繰り返しで成り立っているようなもの。

そのような批判をしてる人は、基本的に戦国時代にそれほどハマってる口ではないのだろう。海賊プレイと並行して、もう一度剣豪プレイをしようと思っているが、やることが同じでも使用キャラクタが違うだけで幾らでも遊べるのが、このゲームの良いところ。それはプレイヤの想像力でカバーされることが前提のようなもの。

戦国時代がそもそも大して好きじゃない人は、太閤立志伝に手をだすべきではない。

2010年3月30日火曜日

最大の不満

太閤立志伝5

辻斬や襲撃で相手を殺さないのは何故なのか。
1は容赦なく切り捨てていたのに。

忍者プレイで暗殺が出来たら あっと言う間にクリアできてしまいそうではあるが・・・

2010年3月24日水曜日

兵糧は大事

太閤立志伝5

忍者プレイ中。
黒脛巾 滅亡 → 軒猿 滅亡 →風魔(今ここ)

ことごとく兵糧不足で滅亡を繰り返している。いい加減にしてほしい。
軍議で援軍要請も却下されるし、交渉しようとすらしない。
戦が長引けば負けが見えている時に、せっかく相手が停戦を申し入れても 突っぱねて自滅。

風魔の拠点も順調に兵糧が減り続けているが、購入する様子がない。
忍者の頭はバカばかりか。